カテゴリー「VIPスレ」の記事一覧
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- 2010.08.14
山崎「ザキヤマが?エヴァに?乗っちゃう感じで?」
- 2010.08.13
メリー「わたし、メリーさんなの?」 【後篇】
- 2010.08.13
メリー「わたし、メリーさんなの?」 【前篇】
- 2010.08.13
乳首ひとつください あ、持ち帰りで
- 2010.08.13
岡村さんのいないナインティナインを他の物で例えると
山崎「ザキヤマが?エヴァに?乗っちゃう感じで?」
山崎「ザキヤマが?エヴァに?乗っちゃう感じで?」
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/13(金) 22:03:16.78 ID:Tz6cQ/DcO
ゲンドウ「乗らないならば帰れ」
山崎「か・ら・の~?」
2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/13(金) 22:06:34.98 ID:+g+r8EK10
山崎「じゃあ逆に?僕が乗っちゃう?みたいな?」
3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/13(金) 22:08:33.12 ID:KSEizmCtP
レイ「あなたは死なないわ」
山崎「はいはいはい、逆にね」
レイ「私が守るもの」
山崎「ええ?!あざぁーす!!」
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/13(金) 22:03:16.78 ID:Tz6cQ/DcO
ゲンドウ「乗らないならば帰れ」
山崎「か・ら・の~?」
2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/13(金) 22:06:34.98 ID:+g+r8EK10
山崎「じゃあ逆に?僕が乗っちゃう?みたいな?」
3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/13(金) 22:08:33.12 ID:KSEizmCtP
レイ「あなたは死なないわ」
山崎「はいはいはい、逆にね」
レイ「私が守るもの」
山崎「ええ?!あざぁーす!!」
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メリー「わたし、メリーさんなの?」 【後篇】
メリー「わたし、メリーさんなの?」 【後篇】
60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/12(木) 21:32:04.07 ID:Ig2wW4WoO
メリー「あのね、聞いて聞いて!」
男「仕事帰り=疲れた=……後はわかるな?」
メリー「わたし、しばらくこの家に住んでいてもいいって!」
男「よかったねーぼくつかれてるんだーおやすみー」
メリー「ち、ちょっと待ってよ」
男「いいだろう待ってやる。ただし、あと三秒以内に用件を言わなかったら切る」
メリー「えっ、短……あなたはっ……こっちに、来ないの?」
男「行ってどうするんだよ」
メリー「……わたし、あなたに会いたいわ」
男「珍しく素直な君を見た。実を言うとここの処、ちょっとしたごたごたがあってな、」
メリー「イヤ。会いたいの」
男「では人の話を聞かない子は放っといて、寝るとしよう。じゃ」
ぶつっ
メリー「……」
メリー「……ごたごた?」
61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/12(木) 21:33:20.75 ID:f2EmZYDH0
ついに児ポ法で捕まったのか
62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/12(木) 21:37:11.62 ID:Ig2wW4WoO
メリー「あ、繋がった?」
男「ただいま留守にしております。探さないでください」
メリー「留守かー。て、なんでやねん!」
男「……もう一回」
メリー「な、なんでやねん」
男「この現象はたまにある。聴き慣れている声だが、いつもと違う口調で喋られると胸が熱くなる感じ。しかも君の場合はロリ声だから尚更だ」
メリー「……また変なこと言って、わたしがしようとする話を封じ込めるつもりね」
男「バレたか」
メリー「もうわかってると思うけど、わたし、普通の女の子よ、きっと」
男「メリーさんごっこ卒業の時期ですか」
メリー「ううん、わたしは紛れもなくメリーさんなのよ、それだけは覚えているもの」
男「意味がわからん。君、会話を破綻させようとしてないかね」
メリー「……わたしだってわからないわ。気が付いたら親がいなくて、お金だけがあって、あなたの電話番号が脳に浮かんで、それから……わたしの名前はメr」
男「すまん、改行規制に引っかかるからトイレってことにして、保留にしよう」
ピー
60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/12(木) 21:32:04.07 ID:Ig2wW4WoO
メリー「あのね、聞いて聞いて!」
男「仕事帰り=疲れた=……後はわかるな?」
メリー「わたし、しばらくこの家に住んでいてもいいって!」
男「よかったねーぼくつかれてるんだーおやすみー」
メリー「ち、ちょっと待ってよ」
男「いいだろう待ってやる。ただし、あと三秒以内に用件を言わなかったら切る」
メリー「えっ、短……あなたはっ……こっちに、来ないの?」
男「行ってどうするんだよ」
メリー「……わたし、あなたに会いたいわ」
男「珍しく素直な君を見た。実を言うとここの処、ちょっとしたごたごたがあってな、」
メリー「イヤ。会いたいの」
男「では人の話を聞かない子は放っといて、寝るとしよう。じゃ」
ぶつっ
メリー「……」
メリー「……ごたごた?」
61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/12(木) 21:33:20.75 ID:f2EmZYDH0
ついに児ポ法で捕まったのか
62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/12(木) 21:37:11.62 ID:Ig2wW4WoO
メリー「あ、繋がった?」
男「ただいま留守にしております。探さないでください」
メリー「留守かー。て、なんでやねん!」
男「……もう一回」
メリー「な、なんでやねん」
男「この現象はたまにある。聴き慣れている声だが、いつもと違う口調で喋られると胸が熱くなる感じ。しかも君の場合はロリ声だから尚更だ」
メリー「……また変なこと言って、わたしがしようとする話を封じ込めるつもりね」
男「バレたか」
メリー「もうわかってると思うけど、わたし、普通の女の子よ、きっと」
男「メリーさんごっこ卒業の時期ですか」
メリー「ううん、わたしは紛れもなくメリーさんなのよ、それだけは覚えているもの」
男「意味がわからん。君、会話を破綻させようとしてないかね」
メリー「……わたしだってわからないわ。気が付いたら親がいなくて、お金だけがあって、あなたの電話番号が脳に浮かんで、それから……わたしの名前はメr」
男「すまん、改行規制に引っかかるからトイレってことにして、保留にしよう」
ピー
メリー「わたし、メリーさんなの?」 【前篇】
メリー「わたし、メリーさんなの?」 【前篇】
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/12(木) 18:31:36.66 ID:Ig2wW4WoO
男「メリーさんってあのメリーさん?」
メリー「たぶん。わたしはメリーさんだと思うんだけど、何もかも忘れてしまって」
男「君はメリーさんだろ」
メリー「どうしてそう言い切れるの?」
男「台詞の横に堂々と書いてあるじゃないか」
メリー「ちょっと言ってる意味がよくわからないわ」
男「で、そのメリーさんが何の用で僕の家なんかに電話を掛けてきたわけ?」
メリー「あなたの電話番号だけ覚えていたから掛けてみたの」
男「僕とメリーさんは恐らく愛人関係でもなければ援交関係でもない、言わば何の関係もないはずだけど」
メリー「だってわたし、全ての記憶を失ってしまった悲劇のヒロインだというのに、あなたの電話番号だけ記憶に残っているもの。これって何かの運命よ、きっとそう」
男「メンヘラもしくはスイーツ()の可能性が高いと思われる。このまま何も言わず会話を終了させることで、彼女の呪縛は解けるのではないか」
メリー「誰と話してるの?」
男「むしろ今まで誰と話していたんだろう、これは夢だってどうして気付かなかったんだ」
メリー「とにかくわたしはメリーさんかもしれないってこと、それを覚えておいて。これからもちょくちょくあなたの電」
ぶつっ
2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/12(木) 18:36:34.90 ID:Ig2wW4WoO
メリー「わたし、メリーさんかもしれないお尻の小さな女の子。あなたの帰りを健気にずっと待っていたわ」
男「また君かよ。しかも何気なく、たった今仕事から帰ってきたことを知っているなんて」
メリー「わたしはメリーさんかもしれないんだから、メリーさんっぽくしておかなきゃ」
男「ただのストーカーですね、わかります」
メリー「ちーがーうー!わたしはストーカーなんかじゃなくて、メリーさんかもしれないの!」
男「さっきからかもしれないかもしれないってうるさいな。君の特徴を言ってみろ、君がメリーさんかどうか判別してやる」
メリー「ほんと?えっと、特徴、特徴は……お尻の小さな女の子」
男「それ最初に言った。たとえばそうだな、胸の大きさとか言ってみそ」
メリー「胸は、うーん、普通よりちょっと小さいかも……」
男「腰回りは?」
メリー「腰?細い方、かなぁ」
男「よし、君はどうやら僕好みの身体対象から大きく外れているようだ。電話を切りたまえ」
メリー「……あっ!?へ、へんたい!セクハラやろー!どうて」
ぶつっ
3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/12(木) 18:41:49.33 ID:Ig2wW4WoO
メリー「わたし、本当にメリーさんなのかなって不安になっちゃうお年頃の女の子。おはよう、いい天気ね」
男「僕の寝起き状態は一般人より格別に悪いと知ってて電話を掛けてきたんだな」
メリー「そ、そんなこと、知らなくて……もうしないわ」
男「誠意が足りん、ちゃんと土下座しろ」
メリー「……見えてるの?」
男「見えてるから、早く」
メリー「……ごめんなさい」
男「ダメだな。謝る気持ちがあるなら、服を脱がないと」
メリー「脱ぐ、脱ぎます、から、許してぇ……」
男「ほら、目をうるうるさせて、四つん這いになって」
メリー「ご、ごめ、ひっく、なさぃ……えぐ」
男「さて、当然だが僕は既に怒っていないしそちらの情景も見えていない。ここで質問をしよう。君の姿は今、どうなっている?」
メリー「え?…………ば、ばかぁっ!」
男「立派な痴女の完成ー」
ぶつっ
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/12(木) 18:31:36.66 ID:Ig2wW4WoO
男「メリーさんってあのメリーさん?」
メリー「たぶん。わたしはメリーさんだと思うんだけど、何もかも忘れてしまって」
男「君はメリーさんだろ」
メリー「どうしてそう言い切れるの?」
男「台詞の横に堂々と書いてあるじゃないか」
メリー「ちょっと言ってる意味がよくわからないわ」
男「で、そのメリーさんが何の用で僕の家なんかに電話を掛けてきたわけ?」
メリー「あなたの電話番号だけ覚えていたから掛けてみたの」
男「僕とメリーさんは恐らく愛人関係でもなければ援交関係でもない、言わば何の関係もないはずだけど」
メリー「だってわたし、全ての記憶を失ってしまった悲劇のヒロインだというのに、あなたの電話番号だけ記憶に残っているもの。これって何かの運命よ、きっとそう」
男「メンヘラもしくはスイーツ()の可能性が高いと思われる。このまま何も言わず会話を終了させることで、彼女の呪縛は解けるのではないか」
メリー「誰と話してるの?」
男「むしろ今まで誰と話していたんだろう、これは夢だってどうして気付かなかったんだ」
メリー「とにかくわたしはメリーさんかもしれないってこと、それを覚えておいて。これからもちょくちょくあなたの電」
ぶつっ
2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/12(木) 18:36:34.90 ID:Ig2wW4WoO
メリー「わたし、メリーさんかもしれないお尻の小さな女の子。あなたの帰りを健気にずっと待っていたわ」
男「また君かよ。しかも何気なく、たった今仕事から帰ってきたことを知っているなんて」
メリー「わたしはメリーさんかもしれないんだから、メリーさんっぽくしておかなきゃ」
男「ただのストーカーですね、わかります」
メリー「ちーがーうー!わたしはストーカーなんかじゃなくて、メリーさんかもしれないの!」
男「さっきからかもしれないかもしれないってうるさいな。君の特徴を言ってみろ、君がメリーさんかどうか判別してやる」
メリー「ほんと?えっと、特徴、特徴は……お尻の小さな女の子」
男「それ最初に言った。たとえばそうだな、胸の大きさとか言ってみそ」
メリー「胸は、うーん、普通よりちょっと小さいかも……」
男「腰回りは?」
メリー「腰?細い方、かなぁ」
男「よし、君はどうやら僕好みの身体対象から大きく外れているようだ。電話を切りたまえ」
メリー「……あっ!?へ、へんたい!セクハラやろー!どうて」
ぶつっ
3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/12(木) 18:41:49.33 ID:Ig2wW4WoO
メリー「わたし、本当にメリーさんなのかなって不安になっちゃうお年頃の女の子。おはよう、いい天気ね」
男「僕の寝起き状態は一般人より格別に悪いと知ってて電話を掛けてきたんだな」
メリー「そ、そんなこと、知らなくて……もうしないわ」
男「誠意が足りん、ちゃんと土下座しろ」
メリー「……見えてるの?」
男「見えてるから、早く」
メリー「……ごめんなさい」
男「ダメだな。謝る気持ちがあるなら、服を脱がないと」
メリー「脱ぐ、脱ぎます、から、許してぇ……」
男「ほら、目をうるうるさせて、四つん這いになって」
メリー「ご、ごめ、ひっく、なさぃ……えぐ」
男「さて、当然だが僕は既に怒っていないしそちらの情景も見えていない。ここで質問をしよう。君の姿は今、どうなっている?」
メリー「え?…………ば、ばかぁっ!」
男「立派な痴女の完成ー」
ぶつっ
乳首ひとつください あ、持ち帰りで
乳首ひとつください あ、持ち帰りで
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/13(金) 09:02:00.26 ID:PHxxc9850
3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/13(金) 09:03:50.16 ID:KmMvlkpA0
/ __∧_∧__∧ |
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、 フ ⊂⊃ ヽフ
|‾‾ __|_ | /‾‾‾‾‾‾‾‾
| /__/ | < 好きなだけしゃぶりついて>>1さん!!!!!
/ | ノ\ \_______
/‾‾ __ __ ‾‾‾\
| / ヽ |
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5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/13(金) 09:07:34.14 ID:LPmhe0zK0
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/13(金) 09:02:00.26 ID:PHxxc9850
そんな未来があってもいい
3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/13(金) 09:03:50.16 ID:KmMvlkpA0
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、 フ ⊂⊃ ヽフ
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| /__/ | < 好きなだけしゃぶりついて>>1さん!!!!!
/ | ノ\ \_______
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5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/13(金) 09:07:34.14 ID:LPmhe0zK0
>>3でこのスレを閉じることになるとは
岡村さんのいないナインティナインを他の物で例えると
岡村さんのいないナインティナインを他の物で例えると
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/12(木) 22:15:51.42 ID:KyhsQtd+0
2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/12(木) 22:16:31.73 ID:WI7iXbOVP
3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/12(木) 22:16:44.15 ID:xzpoDTlF0
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/12(木) 22:15:51.42 ID:KyhsQtd+0
サイレンしか載ってないジャンプ
2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/12(木) 22:16:31.73 ID:WI7iXbOVP
トッピングはにんにく、野菜マシマシで
3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/12(木) 22:16:44.15 ID:xzpoDTlF0
麺のないラーメン
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